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  2. 一般整備

高度な技術と最新の機器でお客様の安心・安全なカーライフをサポートします。

エンジンがかかりにくい・・異音、異臭がする・・ハンドルがきりにくい・・など気になる点の点検や修理を承ります。 まずは、お気軽にご連絡ください。

 

交換、修理例

 

バッテリー交換

 

オイル交換

エンジンオイルは、エンジンの性能維持やお車自体の寿命に大きな影響を与えます。
定期的なエンジンオイル交換をオススメします。

 

タイヤ交換・組み換え

タイヤは乗り心地や燃費など、走行性能に影響を与えます。溝が3~4mmになった時が交換の目安です。
当社の近くを通行の際にお立ち寄りいただけましたら、交換時期について点検・ご説明いたします。

 

エンジンオーバーホール

 

最近は、リビルト品等を使用してエンジン自体を乗せ換えるのが主流ですが、当社ではエンジンのオーバーホールをすることも可能です。
アンティークなお車を大事に乗られていて、リビルト品がないといった場合にも対応が可能です。

輸入車整備

各メーカー対応の診断機を使い、電気系統の不具合もいち早く見つけられます。
輸入車も多メーカー整備してきた実績があります。
なるべくお客様の負担を少なく、お好きな車に長く乗っていただけるよう仕入れから整備まであらゆる努力をさせて頂いております。

 

ハイブリット車修理

MOTULオイル取扱店
モチュール (MOTUL)は、1853年にニューヨークで設立された主にバイク・自動車に関わるエンジンオイルなどの潤滑油類を中心にを製造・販売を行っているメーカーです。
現在は本社をフランスに置き、80カ国以上に製品を展開しています。
日本では、バイク用のエンジンオイルとして有名ですが、最近では四輪用のエンジンオイルもスポーツカーを中心に愛用する人が増えています。
モータースポーツに積極的に参戦し、製品の開発・改良に伴う品質には定評があり、プレミアムオイルとしての地位を確立しているオイルです。

 
 

エアコンメンテナンス

BOSHエアコンサービス機ACS751

数年車を使っていると"エアコンが効きにくくなったな~"
と感じることはないですか?
エアコンガスは、少しずつ漏れていっています。

エアコンガスは車種により規定量が決まっており、多すぎても少なすぎても悪いのです。
このACS751はエアコンガスを100%、大気に開放しない為の回収機器ですが、そこに色々な機能を装備した画期的なエアコンシステムサービス機器となります。
そして特徴としては、当然の様に100%エアコン内部のガスを回収致します。
次に充填の為の真空引きが行われます。そしてその結果、システム内部が完全に真空状態が保てているか診断します。
4分ほど真空が保持出来ていれば、ガス漏れの可能性を疑う必要は無いという事ですが、もしその保持が出来ない場合は充填では無く、修理が必要となります。
またその修理を容易とする為、UV剤を注入出来る点も重要なポイントです。

 

BOSHエアコンサービス機器ACS751は

1. エアコンガス回収
2. 回収したガス量の確認
3. エアコンシステム真空引き
4. エアコンシステム真空テスト
5. エアコンガスクリーニング
6. 高精度でのエアコンガス充填(+-10g)
7. 任意量のコンプレッサーオイル充填
8. 任意量のUV蛍光剤(漏れ検知剤)充填
9. 作業レポート印刷
 

という一連の作業を全自動で行います。

BOSHエアコンサービス料金

1万円(税抜き)※全車種共通  所要時間 約1時間

当店で販売させていただきます中古車は、全てこちらのエアコンサービスをおこなって納車させて頂いております。
見た目だけでなく、車内も車中の空気も気持ちよく!エアコンの効きが格段にかわります。
季節のかわりめや、エアコンの効きが悪いと感じたらフィルター交換だけでなくBOSHエアコンサービスをお試しください。

 

ATF交換

トルコン太郎 設置店

圧送式で一気にすべてのATFを交換でき、同時にクリーニングまでできる機械を設置しております。

トルコン太郎とは?

今までのATF交換・CVTF交換(循環式)では、長年ミッション内にこびりついた汚れ(スラッジ)が、ATF交換・CVTF交換をしたことによって剥がれおち詰まってしまい、ミッションを故障させてしまう恐れがあります。
ですので過走行車は、交換自体敬遠される傾向にあります。
しかしこのトルコン太郎を使用し"圧送式"で交換する事によりミッション内のクリーニングも行い、フィルターを通すことで内部のスラッジを取り除きながら交換できるようになったため、過走行車でもATF交換が可能になったのです!
オイルのフィルターも見やすい所についており汚れの変化も一目瞭然。
モニターを見ると、徐々にきれいになっているのがわかります。

 

ATFってなに?

ATFとはオートマチックトランスミッションフルード(Automatic transmission fluid)の略です。
トルコンオイルとも言われ、自動変速機専用オイルのことをいいます。
オイル自体はサラサラしたもの(粘度が低い)で、低温時に固くならず、高温でも極端にサラサラになりにくい粘度変化に強いオイルです。
車種によって使うATFの種類は異なりますので、その車にあったATFの選定が必要になります。
ATF はエンジンの動力を伝える"伝達機能"と、シフトチェンジをする時に湿式クラッチやバンドブレーキを適当に滑らせる"摩擦特性"、ギヤを保護する"潤滑性"、ギヤを自動的に シフトするために必要となる"油圧作動"、さらに、AT から発生する熱を逃がす"冷却性能"などの重要な役割があります。

 

ATFが劣化するとどうなるの?

高温、汚れ、粘度の低下により劣化が進行すると"摩擦特性"にも大きな影響を与えます。
また、クラッチの磨耗粉や、ギアの磨耗した鉄粉等も発生します。
そのような、不純物(スラッジ)がミッション内に蓄積すると、変速ショックが大きくなったり、変速し辛くなったり、車の加速や燃費が悪くなるなどのトラブルの原因となります。

 

ATF交換の時期は?

20000kmに1回の交換をお勧めいたします。
※交換できない車種もございますので事前にお問い合わせください。

 

ATF交換で故障することもあるってほんと?

もちろん車種や搭載AT、交換の仕方やオイルの種類によっても状況は大きく変わってきます。
ATF交換やCVTF交換で不具合が起こる可能性も無いとは言い切れません。
ただ、弊社のトルコン太郎を使用しての圧送交換なら、ミッション内部のスラッジを取り除きながら交換できるので、不具合が起こる可能性がぐっと低くなります。

※交換できない車種もございますので事前にお問い合わせください。

 
 

ヘッドライトクリーニング

年月が経ち劣化したヘッドライトなどの黄ばみを落とし、明るさを回復させます

 
 

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